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箱根登山鉄道

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箱根登山鉄道
出発地:箱根湯本(神奈川県)
乗ってよし、撮ってよしの観光路線が箱根登山鉄道
高低差を克服するために、「スイッチバック」と呼ばれる方法で山を登ってゆきます。
6月ころは沿線に1万株のアジサイが咲きます。
箱根湯本では温泉に入れますし、強羅からはさらに大涌谷、芦ノ湖を目指すこともできます。
一日かけてのんびりしたい方にお勧めです。
箱根湯本の日帰り温泉でお勧めは「ヤジキタの湯」「野天風呂 天山」です。
※大きいサイズはyasmin railphoto siteにて無料公開中です。

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小湊鉄道

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小湊鉄道
出発地:JR五井駅(千葉県)
誰もが、ここは首都圏なのか!?テレビは見れるのか!?ヨシイクゾウがいるんじゃないか!?と思うようなギャップの激しい人気ローカル線が「小湊鉄道」です。
沿線の見所は途中の上総牛久から先。緑あふれる房総のど真ん中を気動車がゆっくりと走ります。
春先には、菜の花の黄色、5月は新緑、秋はたれる稲穂と紅葉と、そして季節を彩る昆虫たちが出迎えてくれます。
たまには一人になりたい。ストレス環境から抜け出したい。そんな方にはうってつけです。
途中の養老渓谷には温泉地がありますので一休みの場合はここで。その次の上総中野からは「いすみ鉄道」と接続していますが、1日数本しか上総中野までは行かないのでご注意を。
詳しくは、小湊鉄道のHP、http://www.kominato.co.jp/をおたずねください。
川崎駅前から東京湾アクアライン経由木更津駅前行きのバスも運転しています。

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津軽鉄道

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津軽鉄道
出発地:JR五所川原駅(青森県)
冬は地吹雪の津軽半島を行く津軽鉄道に、とても暖かい列車、ストーブ列車が運行されています。
客車も非常に古いもので、金木で太宰治のことを学んだ後に乗車すれば時は平成なんてことは忘れそうです。
当たり前ですが、タチネブタの時期は運行されていません。
タチネブタは熱いですが、ストーブ列車は心が温まります。
また、接続しているJR五能線も立派な風景を見ることができます。
くわしくは、津軽鉄道のHP、http://tsutetsu.web.infoseek.co.jp/をおたずねください。

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JR西日本 大糸線

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大糸線
出発地:JR糸魚川(いといがわ)駅(新潟県)
フォッサマグナの地(かな?)として知られる新潟県の糸魚川から、立山黒部アルペンルートの出入り口である信濃大町を通り、長野県の松本までを結ぶのがJR大糸線。うち、糸魚川から南小谷(みなみおたり)まではJR西日本が担当しており、非電化区間となっています。
暴れ川である姫川沿いをゆっくりと気動車が行く。その光景は車内からでも車外からでもどきどきはらはら。
以前には豪雨で線路が流出しましたが見事な復活を遂げました。
沿線は非常にのどかで、途中の平岩には小規模ですが姫川温泉なる地があります。
また鉄道好きにたまらないのが気動車キハ52形の運転。新型に置き換えられるのも時間の問題となっております。
詳しくは、JR西日本 糸魚川地域鉄道部http://www.jr-odekake.net/navi/itoigawa/をおたずねください。がんばれキハ52!!

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のと鉄道

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のと鉄道
出発地:和倉温泉駅(石川県)
和倉温泉から穴水までを走る路線。昔は穴水から輪島までと、蛸島までの路線がありましたが、第三セクターとして初めての路線廃止となってしまいました。
能登半島の富山湾側を内浦と言いますが、蛸島までの能登線は海の青と晴れ渡る空の青とのグラデーションが綺麗で、その内浦の海沿いを走る風景がなんとも素晴らしかった。
現在は穴水まで行けますが、海沿いには『ボラ待ちやぐら』なる昔の漁場を見ることが出来、また隣の能登鹿島では春、駅が桜のトンネルとなります。観光の後は和倉温泉で楽しみましょう。宿泊場所によっては、海の向こうに日ノ出を見られるようです。

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JR四国 予土線

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予土線
出発地:JR宇和島駅(愛媛県)/JR窪川駅(高知県)
土佐と伊予を結ぶのでその名を予土(よど)線と言います。
見所はなんといっても、日本最後の清流と言われる四万十川(しまんとがわ)。
でも車窓からはちょっと・・・と言う方にオススメなのが、トロッコ列車。
豪華なものではありません。貨車を改造したものを気道車の後ろにくっつけてあるだけです。
しかし眺めは豪華です。トンネル・川・トンネル・川・・・とアトラクションのように楽しめます。
特急も無く、本数も少ない予土線ならではの頑張りではないでしょうか。
運転に際しては時刻と、運転日、あと指定席制なので、予め指定券を購入しておく必要があるようです。ご注意ください。
詳しくは、JR四国のHPhttp://www.jr-shikoku.co.jp/をご覧になってください。
また、途中には髪の薄い方にはビクリとする駅名があるのでお楽しみに。

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がんばれ!秋田内陸縦貫鉄道

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出発地:JR鷹巣駅/JR角館駅(秋田県)
この路線は、昔鷹巣と角館から路線の建設が始まり、長き時を経て結ばれた第3セクター鉄道。
鷹巣駅は夜行列車や特急が止まり、角館は新幹線「こまち」が止まる駅。でありながら、集客は思わしくない路線です。
鷹巣駅前は最早シャッター通り。角館はみちのくの小京都として人気ですが、それだけだと誰も内陸線を利用しません。
内陸線沿線は非常に長閑。車両の窓を開ければ心地よい風が入ってきます。
私が訪問したとき、乗客は3名。そのうちのお一方が、「どこから来たの?」と訪ねてきました。
その方は内陸線沿線の事をいろいろと話してくれた後に、米内沢(よないざわ)で降りてゆきました。
気づくと乗客は私一人でした。
内陸線の阿仁合という駅が本社のあるところです。この阿仁合の駅舎に、「馬肉丼」を販売している小さな食堂がありました。初めて食べる馬に、「こりゃウマい」といいたくなる嵌りそうな食事でした。
ぜひ訪問してほしいのは「阿仁マタギ駅」。マタギとは、秋田内陸部で熊を狩猟して生活していた人たちのこと。ちかくの「打当温泉」では温泉に入ったり、マタギの資料を見ることができます。
春には角館の桜が楽しめますので、前線踏破してみてください。
秋田内陸線のHPはhttp://www.akita-nairiku.com/です。ぜひご訪問ください。

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和歌山電鉄 たま駅長

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たま駅長
出発地:JR和歌山駅(和歌山県)
この鉄道は南海電鉄が廃止を決めていたのを、岡山電軌が出資して見事な復活を遂げた鉄道です。
その復活劇の主役は、なんと言っても貴志駅の駅長。
南海電鉄時代に近くで飼われていた猫が可愛がられなくなる、そこから物語は始まりました。
詳しくは、「和歌山電鉄」のHP、http://www.wakayama-dentetsu.co.jp/をご覧になってください。
ちなみに、上記写真はその駅長「たま」。出勤日や時間帯に注意。そして、起きているとは限らないことにも注意。

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